【Minecraft】焼く手間要らずの全自動焼き鳥製造機の作り方

みなさんこんにちはラスタです。

サバイバル生活をしてると食料が不足することがありますよね。

鶏を育てているけど肉にして焼くのは面倒だというクラフターも多いと思います。

今回はそんなクラフターの方におすすめな全自動焼き鳥製造機の作り方を紹介していこうと思います。

必要材料

  • 建材(燃えない物)
  • ガラス
  • チェスト×2
  • ホッパー×21
  • ハーフブロック×3
  • ドロッパー×1
  • ディスペンサー×1
  • レッドストーンリピーター×1
  • レッドストーンコンパレーター×1
  • レッドストーン×7

全自動焼き鳥製造機処理層作成

最初にチェストを二つ並べます。

ホッパーを三つチェストに繋がるように設置します。

ホッパーを含めて縦5ブロック横6ブロック敷き詰めます。

ホッパーの上にハーフブロックを置きます。Shiht+右クリック

真ん中のホッパーから2ブロック目にドロッパーを置きます。

ドロッパーに繋がるようにディスペンサーを置きます。

ハーフブロックの周り高さ2ブロックをガラスで囲い溶岩を流します。

これで処理層は完成です。

回路部分作成

ドロッパーの横にコンパレーター・リピーターの順番で配置します。

リピーターからレッドストーンパウダーを伸ばしドロッパーに繋げます。

回路部分が完成しました。次はニワトリの待機場所を作っていきます。

ニワトリ待機場所作成

ドロッパーに繋がるようにホッパーを配置します。

この時ドロッパー上のホッパーにアイテムが集まるようにホッパーを配置します。

ホッパーの周り高さ2ブロックを囲います。

ニワトリを種で誘導して連れてきます。

卵から増やす方法でもOKです。

ニワトリを連れてきたら完成です。

あとは放置しておけばニワトリが卵を産みその卵をホッパーが回収してディスペンサーで吐き出します。

ニワトリの雛が成長すると溶岩に触れて焼き鳥になります。

まとめ

 

焼き鳥は満腹度の回復量が多いので食料問題を解決させるにはうってつけです。

みなさんも作ってみてはいかがでしょうか。